2026年 今年もよろしくお願いします
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SynologyNAS WordPress PHPのバージョンアップ PHP8.2からPHP8.4へ

いつのまにか、SynologyNASで、PHP8.3とPHP8.4が使えるようになってました。古いバージョンのPHPではセキュリティの心配もあるし、新しいバージョンでは処理速度も改善されるということですので、WordPressが正式にサポートし、SynologyNASで使える最新のPHPバージョンに変更します。
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Raspberry Pi+dockerでWEBサーバー(WordPress) – リバースプロキシ経由

以前作成したWordPress環境を、dockerをつかって作ってみました。動かせるようになるまでに四苦八苦しました。参考になれば、とおもいます。
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WordPressのパーミッション

WordPressのデータ(ファイルやディレクトリ)の所有者とパーミッションは、セキュリティと運用の安定性に直結する重要な設定です。自分でWEBサーバーを構築していろいろ弄っていると、ときどきおかしくなっていることがあります。確認してみましょう。
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ラズパイ Raspberry Pi Webサーバーによる、WordPressの永続オブジェクトキャッシュ対応

ラズパイWebサーバーで立ち上げたWordPressの場合の対応方法です。比較的簡単に導入できます。
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Synology NAS WordPress 「永続オブジェクトキャッシュを使用してください」解決しました

本ブログを開設当初から発生しており、ずっと放置していた、「永続的オブジェクトキャッシュを使用してください」をやっと解決できました。Redisサーバーを使用した方法です。
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UbuntuでWEBサーバー – リバースプロキシ経由

以前、Raspberry Pi(以下ラズパイと記載)を使ったWEBサーバーの構築方法を紹介していますが、実際にもーろぐ2(https://mini.mohlog.com)を運用するにあたり、ラズパイではなく、PC+OSとしてUbuntu Serverを使用することとしたため、それにあわせて記事を書き直しています。
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Raspberry Pi/PC WebサーバーのWordPressデータをまるごとSynologyNASにrsyncでバックアップ(同期)

著者のサイトの一部は、Ubuntu ServerをインストールしたPCで運用しています。WEBサーバーPCは、RAID1で構成していますが、不安なのでWordPressのデータを、まるごとNAS(上図のDS720+)へバックアップすることにしました。(厳密にいうと、バックアップでなく同期です)
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祝3周年 もーろぐ!&使い続けたSSDの状態

本サイト「もーろぐ」は、2022年5月から、Synology NASを使って運用を開始し、2025年5月で3周年を迎えました。このタイミングで、WEBサーバーで3年間休まず働いていた、SSDの状態を確認してみました。SynologyNASで、S.M.A.R.T.情報を読み取るには、SSHで接続してコマンドを打ち込む必要があります。その方法も記載します。
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リバースプロキシ カスタムヘッダーの設定

リバースプロキシ経由でWEBサーバーへアクセスできるようにしましたが、なにもしないと、リバースプロキシとしたSynology NASのIPアドレスからのアクセスとして処理されます。これでは、IPアドレスでのアクセス制御や、WordPressプラグインWP Statisticsを使ったアクセス統計ができないので、対策します。
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Raspberry PiでWEBサーバー – リバースプロキシ経由

Raspberry Pi(以下ラズパイと記載)を使ったWEBサーバーの構築の仕方です。ただし、ラズパイのみの単独ではなく、SynologyのNASでリバースプロキシを構成して、別のドメイン(サブドメイン)をラズパイのWEBサーバーで動かすといった、あまり紹介例のないやり方です。
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